ぱっと見だと、どっちが前だかわからないです
ミナミハコフグ
- Ostracion cubicus
幼魚の黒斑は成長過程で消え、黒い縁どりの白ないし青色斑点が現れる。
『日本の海水魚』山と渓谷社より
ハコフグ
- Osttacion immaculatus
幼魚は黄色く、体の斑点がミナミハコグより小さい。
雌は黄色みの強い個体も見られ、ミナミハコフグと迷う時もあるが、頭部に小黒斑がない。
『日本の海水魚』山と渓谷社より
さかなクン
- 宮澤 正之(みやざわ まさゆき)
■1975年8月6日生まれ(47歳)
■国立大学法人 東京海洋大学名誉博士/客員教授
■様々なお魚の情報や知識・美味しい食べ方や環境問題などを皆様にお伝えすべく、全国各地で講演を行っています。
「さかなクンオフィシャルサイト」より
http://www.sakanakun.com/profile/



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